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大学紹介
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大学の特徴1変化を楽しむ人であれ! 進化する総合大学で、時代や社会に挑戦する力を育む
京都橘大学は、工学から人文、国際・教育・社会・医療系まで、幅広い分野の学びが1つのキャンパスに集う、文理多彩な総合大学です。学ぶ環境や内容を常にアップデートし、2026年4月には、文系・理系の壁を越えて「世界を変える」教育研究の展開をめざし、デジタルメディア学部デジタルメディア学科、工学部ロボティクス学科、健康科学部臨床工学科の3つの学科を開設しました。また、国際学部※と経済学部を1学科体制から2専攻制へと改組しさらに発展します。「1拠点総合大学」の強みをより発展させ、文系・理系の垣根を越えた豊かな学びを展開し、夢をキャリアに成長させる確かな力を育みます。また、さまざまな夢をもつ多くの仲間と出会い、新時代に対応できる多様な力を養います。さらに、国際文化都市・京都を舞台にした実践的な学びが特長で、本物に触れながら学ぶことで、専門分野を究めるだけでなく、自ら課題を発見して解決する力を磨きます。
将来のキャリアデザインを自ら描けるようになるための科目も充実。学部ごとにキャリア教育プログラムをきめ細かく設定し、業種や職種に応じた課外プログラムも数多く用意しています。さらに、高度な国家資格をはじめ、キャリアアップに役立つさまざまな免許・資格課程を設置し、取得に向けて強力に支援しています。学生の旺盛な活動とスタッフのサポートにより、毎年高い就職決定率・就職満足度をあげているのも特長です。
※2027年4月 国際英語学部から名称変更。計画は予定であり、変更が生じる可能性があります。 -
大学の特徴2多様な学生が集まり、お互いを刺激しあう新しいキャンパス
キャンパスのメインエリアにある「ACADEMIC LINKS(アカデミック リンクス)」は、分野や立場を越えた“つながり”と“実践”を生み、にぎわいを生みだす、教室とオフィスが一体化した次世代型の学習拠点です。
さまざまなスタイルで学べる「ラーニングコモンズ」、共同学習やプレゼンに適した環境をもつ「アクティブラーニングスタジオ」など、コモンズスペースが豊富。AI時代を見据え、最先端テクノロジーを取り入れた設備で、次世代の学びへの知的好奇心を刺激します。また、大教室やオフィスがあり、学生や教職員などさまざまな人が集まる、まさに学びの社交場です。入口すぐにはコンビニエンスストアや吹き抜けの大階段があり、キャンパスライフを彩っています。
さらに、2026年4月の3学科新設にあわせ、新校舎「ACADEMIC TERRACE(アカデミック テラス)」が誕生。情報・AI 、ロボット、ゲーム、アニメ、医用工学などを学ぶための最新の機器が設置された教育研究設備を設置するほか、フードコート形式の食堂や緑あふれるテラス空間、コモンズなども配置され、学生生活がさらに充実します。

